No.134687
まずは、Jリーグの緩い審判のジャッジを欧州基準にするべきだな。
ちょっとしたボディコンタクトや正当な激しいタックルなどをファールとしているようでは、世界に通用する選手は育てられない。
ベストメンバー規定を廃止するべきだな。
複数のタイトル獲得を目指すクラブ、育成を重視するクラブ、試合のクオリティなどの全ての面で弊害となっている。
若手のチャンスを潰しているし、疲労困憊な選手を起用し続けたパフォーマンスのツケはアギーレジャパンのアジア杯で証明されただろう。
日本に守備の文化を根付かせることが出来る指導者、欧州トップレベルの守備組織を構築できる指導者を呼ぶべきだな。
日本代表がザックに初めて教わった守備組織は、イタリアではユース年代の基礎中の基礎だ。
つまり、イタリアではユースが基礎として体得していることを日本では最近になって代表選手が教えらた。
日本サッカーの対人守備や守備組織のレベルを向上させることで、相乗効果で攻撃(個のレベル)を向上されることに繋がる。
Jリーグの守備が底上げされれば、選手の得意感覚も高いレベルを要求されるたろう?