No.153337
まぁシンガポールは前の試合にアウェイで4点とってたからあそこまで守りにくるのは想定外だったのかもしれないが。
サイドはクイックネス・アジリティーがあってペナのなかでえぐれるタイプのサイドプレーヤーを考える必要があったのかも。
守備に課題があっても良い前提で柏(広島)とか関根(浦和)とか。
カウンターかけるなら武藤や原口や宇佐美も良いんだけど、守られるなら自分が決めにいくよりはチャンスメイクに徹する選手は欲しかったような。
もう1つにサイドにオフザボールを厭わずに繰り返せる選手も必要だったかも。宇佐美も本田もオフザボールに怖さはないし繰り返せす嫌らしさもない。
ここは長友不在が効いたかもしれんが。
あまりに普通に上位選手を各ポジション2名みたいに選んでしまって、その典型がパッサー不在だったと思う。