ジュウナ
No.162171
悩みどころ
A代表のシンガポール戦では、ハリルホジッチ監督の理想に近い形で試合は展開していたと思うのですが、縦パスに固執し、ゴールを決め切れず、(個の力と)結束力の中での臨機応変さも必要ではないかという話が出ていたように思います。
その臨機応変さを今回の代表選手で期待したところもあるのですが、それがなかなか見られなかったです。
個の能力に重心をおき試合を続けることは、今の選手の方々にとってダメージしか残らないように思うのですが、それでもハリルホジッチ監督の理想の形に近づくプレーをし続けるべきなのか、それとも、今まで培ってきたJリーグの臨機応変さを高めていくことを主張していくべきなのか…
選手としては悩みどころではないのでしょうか。

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