アル太
No.166624
宇佐美は普段ガンバでは4-4-2の2トップで使われてて、2トップの守備は重要だけど、ガンバの場合は宇佐美とパトリックが剥がされても4+4のブロックは維持できる。そして、元々カウンター型のチームだから、2トップが守備サボれば、その分逆襲に注力できてカウンターの脅威増えるから、守備のマイナスもカウンターのプラスで相殺できる。

4-2-3-1を使用する代表での宇佐美は中盤のブロックの一部だからね。少しでも守備で手を抜くと、ガンバの時とは違いチーム全体に大きなマイナスをもたらすだけになる。少し極端な言い方かもしれないけど、大森や阿部の仕事を宇佐美がやってるような感じだと思う。他の選手に関しても言えるけど、選手個人の問題というより、適材適所で使われてないことの方が問題のような気がします。

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