No.167480
近畿人さん(^^ )
主に競り合いの時、例えば空中戦は頭部防護に腕や肩を使う意識が低く見えます。敵ドリブル時やキープ時は、アプローチした後 敵のコースに立ちはだかるのが一般的に見えますが、例えばレスリングのセンスを導入した場合、試行として敵に接近するアプローチの過程は省略し、即座に敵の軸足近くにファウルを貰い易い態勢で身体を置きます。90分走るサッカーはあたかも抜群の持続力を持つよに見えますが、筋力の使い方が違うでしょうが、レスリングや水泳は化け物じみた持久力ありますし、空間把握能力に関しサッカーは向上の余地ありと独断ながら感じております。