近畿人
No.167530
川又選手が初戦でポストプレーが全くできない事が判っていて尚且つ真ん中をさせる。
宇佐美選手が窮屈がっていたのにまた同じポジションでプレーさせる。
永井選手においてもリターンパスが上手くさばけない事は過去2戦で解っているにも関わらず同じプレーをさせる。
これは中国戦の3人の出来は言い逃れできない程に指揮官のミスです。
自主性といいますが、出来ないであろうと解っているものに対して博打宜しく飛び出す選手はいません。そんなものは自主性ではなくただの暴挙。ポスト役が川又選手である以上永井選手も宇佐美選手も追い越す動きは出来ないんですよ。信用できませんよね。
もし宇佐美選手を真ん中にして、川又選手をウイングにしていたら、宇佐美選手は器用に収め、ポストの呪縛から解き放たれた川又選手はJリーグでやっているようかがむしゃら感を出せたかもしれない。永井選手も良いパスが来ると信じて飛び出したかもしれない。

ハリル監督の頑固な姿勢が必要以上に特定の選手を批判の対象にさせてしまった事は揺るぎない事実です。

もしそうでないなら指揮官なんて要らないでしょう。

ビデオ見直してるのか?
何のために練習立ち会ってるのか?

これは誰もが疑問に思うところと存じます。



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