No.175373
クラマーさんが東京オリンピックで監督したのが1964年
そのあとドイツに戻ったが 1968年のメキシコオリンピックはFIFA技術委員として参加

しかし常に日本の事を気にかけていて
いつも試合を見に来ていた
銅メダルを取った時は 泣いたそうです

そして1975年ベッケンバウアーを擁してバイエルンでチャンピオンカップ(今のCL)で優勝した時に インタビュアーが
今は人生の最高の時ですね!\(^o^)/
と尋ねたら

いいえ! 最高の時は日本代表がメキシコオリンピックで銅メダルを獲得した時です
彼らほど全力を出しきった選手たちを見たことがない!

と言ったそうです
本当に日本の事がスキだったのですね
まさに 日本サッカーの父でした




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