No.183035
そのためチャンス、つまりゴール前に攻め込みシュートをうつ回数を増やさなければならない。
今のハリルのサッカーは単調な攻め方で局面で個の力を必要とする日本には不利な戦い方をしている。
選手の距離間を縮め、DFビルドアップ時にボランチが下がって受けるケースもつくり、ロングボールとショートパスを使い分けれなければならい。
サッカーの試合の流れを見ながら速攻、遅攻、ロング、ショート、ポゼッション、リトリート、使い分けれなければならない。ハリルジャパンはこのまま行けば敵の脅威とならず強豪国には負けるだろう。