近畿人
No.191145
例えば球際…1対1やこぼれ球での争いには
個の力で勝たなくてはなりません。

その場面を迎えるにあたり、どれだけ有利なシチュエーションに運べるかが組織の力。

どっちがということではなく、個があって組織があり、組織があって個があります。



ハリル監督は自身の戦術を機能させられる
個の力量を探っていた1年間でという
ことで間違いないでしょう。




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