あん
No.195315
00:36さんへ
収益性の面と日程の関係が大きいと思います
おっしゃる通り、国内で動員・視聴率の取れる時間帯に親善試合を組まなければ代表の収入は得られません
欧州遠征では動員収入減、スポンサー収入減+強豪国とのマッチメイク費用がかかります

日程の面で言えば、年間9〜10試合が国際Aマッチデーに割り当てられていますが、ザック時代の11〜15試合から比べてかなり減っています
その内8試合程度が各国とも大陸予選やW杯予選に当てられるので、異なる大陸の親善試合相手を探して試合を組むこと自体が大変な作業になっています
W杯予選が終われば日本も遠征を組む余裕が出来るでしょうから、それまでは国内orアジアで親善試合が続くでしょう

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