ああ
No.223398
印象的に豪州はあまり縦ポンをせず、繋いで来るイメージがあるから、日本もあまり縦ポンせずに地上戦で構えたほうがいいと思う。そのほうが互角に近い展開に持ち込める。定番だけど、前半は0一0で、後半タイミングを見て、選手交代をスイッチに取りに行く形がいい。なので、スタメンはフィジカル重視のメンツでかためて、ゲームメーカーは温存。相手に疲れが見えた辺りにドリブラーを投入。そこでポゼッション率が高まればゲームメーカーを投入。。これが理想だけど、こうはいかないだろうね。思い描いた絵が狂わされた時に何をどうするかは監督の仕事だけど、その前にまず、地上戦で前半を無失点で終わらせることが出来るかどうか、選手が監督の絵を体現する力を持っているかが問われる。それが出来ないなら戦術も何もない。日本人選手がどれだけ国際大会の舞台試で踏ん張れるのか、それがあってこその監督の力量だからね。

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