No.227303
男性 進退検討
多数書き込みがあるが、協会も、監督の進退を検討するらしい。
もし解任なら、会長本人と霜田何とかも一緒にお願いしたい。
例えばオージーとの闘いを考えた時、
日本の無策で、彼らを”ある試合”から強くしてしまった、と考えている。
その起点となる試合は、2006年Wカップでの一戦。
この試合で勝てば、表ざたにはならなかったが、逆転負けしてしまったので、
フィジカルの強さと弱さを、明白にアピールされ、
オージーに自信を付けさせてしまった。
この時の素人監督は、相手が決まってから半年間で、どれだけ準備したのか今でも首をかしげる。
そして、その監督を選んだのは、当時の会長。
その流れは脈々と受け継がれ、100年何とかで、実質公認されてしまっている。
今回のここまでを体たらくというなら、
その100年何とかが、そもそもの諸悪の根源だろう。
100年もの時間があると、最初の数十年は、何とでもなってしまい、
これを意識するしないにかわらず、責任者としての”最終的な逃げ道”となってしまっている。
なので解任なら、会長本人と霜田何とかも一緒に、
さらに100年何とかの破棄もよろしくお願いしたい。
それが嫌なら、前にも書いたが、せめてゴール前を固める相手をどう崩すか、
”具体的な対策(戦術)”を真剣に考えてもらいたい。
素人の自分でも3つは考えた・・・
その時々の監督任せの無責任な責任者には、ちと荷が重いかもしれないが、
何とかせい!