ああ
No.228451
以前、攻撃のスイッチがあるように、失点にもスイッチがあるって言ったけど、戸田氏の解説がまさにそれ。失点に於けるスイッチは前線の寄せの甘さから始まっていた。
小林のところで縦に切っていれば中央で挟めたのに、そこまで意識した連携がなされなかったことによりサイドに流され、豪徳のところから後手に回され、あれよあれよと言う間に失点に繋げられた。
一見するとあの失点が原口の過失に見えても、実はチームの未熟さが生み出した過失だったことになる。
戸田氏の見る眼はさすがプロだね。そんなところから見てた人はほとんどいないと思う。
ただ、いくら代表でもそこまで修正するのは難しいんじゃないかな。そこまで出来たら完璧すぎるかなと。だからこそ、こうして課題が出る度に直して行くしかない。となると、メンバーを固定しないとどうにもならないよ。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る