RB
No.228764
ショートカウンターとかビルドアップとか意味、捉え方の問題になるからとりあえず置いといて、この間のオーストラリアでは確かにはまってた。
前半に関しては完璧というか危ないとおもうことはほぼ無かった。
だけど、あれが良いかどうかはまだわからない。
というのもこの間のオーストラリアの前半はとにかくひどかった。
遅いパス回し、わざわざブロック作ってるところに入ってこようとする、細かい出し入れは無い、連動性も皆無。
あれじゃ、崩せないしわざわざ日本のブロックの前でたらたらやってくれてた、とも言える。
自分たちで自分たちの首を絞めてた。
逆に後半は疲労もあってなのか押し込まれるシーンが多かった。
オーストラリアはよりシンプルにサッカーをやりだして、中央だけではなくサイドを使ったり長いボールを使い出してからは途端に押し込まれた。
日本はワールドカップで結果を出したいからしっかり守備してからのシンプルなカウンターを、オーストラリアはもっとボールを動かしてサッカーしなければ上へ行けないと思ってそういうサッカーを模索してるのかな?と思った。
まぁオーストラリアのこととかよく知らんけど(笑)テキトーです。

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