No.248192
おはようございます
今回の2戦で判ったこと@久保、今野の活躍
→所属クラブで好調な選手は招集して使うべき。連係についてはハリルJAPANでは、そもそも多く見られないので心配するほどではない。国内外で好調な旬を感じさせる選手(乾、斎藤など)は、親善試合では必ず招集して試すことが大切。国内外2部リーグで活躍する選手まで目を光らせて欲しい。
逆に、戦力として計算の目処が立った選手(大迫、吉田、久保など)は親善試合には招集しない。怪我をされても困る。
意味不明な「〜枠」で招集などは言語道断。
A酒井高徳の不出来
→選手は本職のポジションで使うべき。
能力が高くても、本職の選手には敵わない。
B本田、長友の不調
→試合勘のない選手は招集しない。試合に出しても結果は出せない。この状態で他の選手と比較されるのは可哀想。選手の自信を失わせる危険性もある。
能力を評価するなら、良い状態に戻るまで(所属クラブで活躍するまで)招集を待つのも選手を大切にすることに繋がるのでは?
万人が納得のいく選手選考は不可能かもしれないが、国民の声を拾い上げれば、その時活躍できる選手は目につくはず。
監督及び協会には、誠実な選考をお願いしたい。