カリニッチ
No.262134
宇佐美は、ボールを引き出す動きが少ないという欠点がある。基本ワンツー以外では、止まってボールを受けてる印象しかない。ドリブルではなく、オフザボールの動きで相手をかわすことが必要。宇佐美は、リベリ、ロッベンではなく、ネイマールを真似したら化けそう。ネイマールも守備はそこまでしないけど、攻撃のときはポジションに囚われずボールを受けに来るから、マークが中途半端になる。そして、一瞬の隙を付いて裏に抜け出してゴールする。ネイマールのゴールはドリブルシュートより、裏に抜け出してからのシュートの方が多い。だから、ドリブルも活きてくる。宇佐美は、足元で受けてドリブルからシュートのパターンしかないから、ホッフェン時代も対策されてからは活躍できなかった。今はアウグスが酷いのもあるけど、どちらにせよ今の代表もザック時代よりロングボールの回数増えてるうえに、守備に重きを置いてるから、活躍するにはネイマールみたいにフィニッシュに持っていけるパターンを増やすべき。ネイマールみたいなポジション放棄は守備では穴になるから、確実にフィニッシュできないとカウンター食らうからね。今の宇佐美だとコネテカウンター食らうことになる。

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