ああ 2017/11/16 23:06 SO-01J No.280924 ザックの時のワールドカップは、ザックも選手たちも、本当に自信があったんだと思う。本気でベスト8はいける、と。その自信が空回りして、コートジボワール戦も先制したのに、どこか落ち着いてなかった。ドログバ出てきてからも必要以上に怖がりすぎて、プレー全体が萎縮してしまってた。ギリシャ戦も、相手に前半で退場者を出して数的有利になったことで、相手が完全に引いて、逆に自分たちの戦い方が苦しくなった。 ザックも選手もワールドカップの上位進出を期待し過ぎて、雰囲気に飲まれた感があった。