ああ
No.285389
残念ながら今の海外組と国内組では決定的な差は生まれていない。
それは予選が証明している。
山口が救い、今野が救い、井手口が救った、彼らがいなければ今頃どうなっていたことか。
予選で効果的だったのも原口の連続ゴール及びハードワークと大迫の収まり、吉田と川島の経験値、これくらいしか突出したものはなかった(そしてこの2人も盤石とはいえない連携ミスを露呈した)
香川本田長友の全盛期の頃ははっきりと海外組国内組に差があったといえるが、今はそうではなくなってきている。
彼らがいなくても成立できてしまっている現状がそれを証明している。

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