あああ
No.292925
ショートカウンターといえば、アジアを制した手倉盛ジャパンの4-4-2が記憶に新しい。4-4-2と言うと2列目の4をツーボランチと左右サイドハーフという考え方が一般的だが、手倉盛ジャパンは、左右サイドハーフというより、攻撃的ミッドフィルダー2人みたいな感じで、ただサイドに張るばっかりじゃなくて、中に入ってゲームを組み立てたり、逆サイドまで流れたりしていたのが印象的だった。

ちなみに五輪で負けたのは最終ラインのオーバーエイジのミスでしか無いし戦術に問題があったとは思えない。サイドバックは亀川と室屋と松原健で間に合ってたしセンターバックは塩谷じゃ無くて昌子にしてほしかった(センターバックは鹿島コンビにしてほしかった)。

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