あか
No.292991
本戦のカギは南アの本田大久保松井みたいに前線で戦える選手を置くかで決まる。

結局大迫、柿谷のような選手を置くようではまったく反省がないのでみんな失望するだろうな!

対世界では少々小手先のうまいFWよりかつての鈴木師匠やルーカス師匠みたいな身体強くて身体張れるFWのが使える。

日韓も南アも鈴木や稲本、本田松井らが前線で相手に押し負けなかったから少ないチャンスがゴールに結びついた。
日韓の鈴木のゴール、稲本のゴール、南アの岡崎のゴールをアシストした本田などはまさにその象徴。
あの全てのゴールは相手と競り合いもぎ取ったもの。ゴール前で逃げなかったからだ。

結局本戦では日本にチャンスが少ない。ゴール前でパスに逃げ出すともう得点は入らない、つまり常に攻守で戦い、ゴール前で身体張ってチャンスを身体で押し込む戦いがまさに必要なんだ。


かつてドイツワールド杯では中村柳沢がゴール前から逃げ出し、ブラジルW杯では香川大迫なんか
がゴール前で戦えなかった。
もう歴史が証明してる。まだワントップ本田復活のがマシ。

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