ああ
No.294045
下でE1の話が出てるので
流れを切ってしまって申し訳ありません…

E1の韓国戦で大敗した原因
監督が戦術的な施しをできたとは言い難い急造の所謂寄せ集めチームであったのは日本も韓国も共通している点ですがそういう連携もなにもないような状況でも前線の大きいFWに放り込むという伝統的な戦い方をチームとして選択できる韓国と、個の打開や即興のアイディアに依存するしかなかった日本の今まで積み上げてきたものの差を強く感じました
要するに日本のサッカーにはこれといった形が未だになく韓国にはそれがあったということです
それは代表監督のハリルがというよりも日本サッカー協会が作っていかなければならないものだと思います
監督が変われば多かれ少なかれやるサッカーは変わりますから、その中でも変わらない土台となるものをです
困った時に立ち返る場所とでも言えば良いでしょうか
イングランドのキック&ラッシュ、スペインのティキタカ、イタリアのカテナチオ等々
これから日本が強豪国の仲間入りをするためには必ず必要なことだと思います

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る