No.29601
イングランドは、日本と同じ島国で保守的。
伝統を重んじる。
イングランドは、伝統的に442のフラットなシステムを好みサイドアタックを展開する。
香川のいるマンUを今年率いたモイーズが典型的で、戦術の発展性、柔軟性が無いんですよ。
国民性が保守的なのも相まって。
やってる事が同じなんで生産される選手も同じタイプが多い。
良く言えばブレないんだけどサッカーの発展に母国なのにあまり貢献してない。近年プレミアが隆盛を極めていて優秀な海外の監督が指揮をする様になり戦術的柔軟性が出てきているが、それでもまだ硬い。
だからイングランド代表は、いつも守備的で硬いんだけど得点力が無い。
4‐4でブロック作るディフェンスが骨の髄まで染み込んでしまってる。
今のイングランド代表は、世代交代して若手が増えたからちょっと毛並みが変わってきたけど…。


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