ああ 2018/03/28 08:22 Chrome No.302073 ウクライナの攻めはオーソドックスで、DFやボランチは相手CBとSBの間や、SBの裏にボールを配球してそこを起点にトップ下やFW、逆サイドの選手が中央に入る基本に忠実な攻めだった。 ハリルの要求も全く同じはずで、サイドプレーヤーが相手の嫌なスペースにポジション取りして、最終ラインはそこを狙って蹴る。 基本が出来ているのがウクライナで、基本が身に付いていないのが日本。