ああ
No.302073
ウクライナの攻めはオーソドックスで、DFやボランチは相手CBとSBの間や、SBの裏にボールを配球してそこを起点にトップ下やFW、逆サイドの選手が中央に入る基本に忠実な攻めだった。
ハリルの要求も全く同じはずで、サイドプレーヤーが相手の嫌なスペースにポジション取りして、最終ラインはそこを狙って蹴る。
基本が出来ているのがウクライナで、基本が身に付いていないのが日本。

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