No.302349
男性
日本サッカーの向上について色々な意見を見ながら思ったのは、中短期的には世界的指導者の招聘と長期的には育成かなと皆さんの意見から思いました。日本サッカーのターニングポイントにはいつも著名な指導者(クラマー、オフト、鹿島のジーコ、トルシエ、オシム等々)がいたなと、代表の方針が育成にもトップダウンする傾向からも影響力は大きい。
育成年代を主観で見てみるとザックの時の名残が強い印象。各指導者もメディアから得る影響は大きく結果がふるわずとも記憶には残ったポゼッションは根強いんすかね。
育成年代がやることは即ち強豪相手の代表戦にも通じ、育成の実験がボトムアップして国のサッカーができるなんてことも頭にいれて良いんでしょうね。
優れた指導者については世界との差が明らかになった現状には必要な選択肢かなと感じました。
とはいえ、サッカー協会の戦略ビジョン(公示されてるんすかね)を読んでもいないので微妙ですが。わざわざ他国に漏らすようなことはしないから非公示ですよね。
サポーターが共有できないのは辛いですが、A,S級レベルなら周知されてるんすかね。
国家対国家に発展するのもうなずけます。