No.303298
男性
以前は解任論が多く見られていたものの、いざ解任となると協会批判が多く見られる。目の前の事に集中することは大切だし、批判はできないですが、サポーターも見通しが持てない実績しかないのが日本サッカーなんだろうと感じます。やはりまだまだ発展途上なんですよね。
解任には必ず大きな情動反応が起こりますが、その後は反動的にポテンシャルを発揮しやすいと言われ、ただその荒療治は長期的には難しいです。超個人的な意見ですが、もっと変なタイミング(マリ戦後など)での更迭のほうが効果的だったのではと思います。今は通信機器が発達してますが、この事を直接選手間で話合う機会があったほうが集団の凝集性が高まります。散り散りになってからでは少しもったいないと感じました。海外組も多いですし。
これからどんな監督がきて、どんな経過を辿るのかは非常に楽しみです。