No.305836
川崎なんてACLであのざまだ。日程考慮しても酷すぎる。
とりあえず川崎も日本代表もゴールゲッターがいないと話しにならん。
いなければとにかくシュートまで行ける奴、こいつを選考基準にしないと。
南ア大会振り返ってみるとまず守備。それから単独で身体張るプレー。そしてやはり個人技。カメ戦は遠藤松井本田の無駄省いたプレーで早くシュートまで行った。
デンマーク戦もフリーキックでよく勇気出して直接狙った。さらに本田は単独で仕掛けてアシストもした。
何が言いたいかと言うと、シュートを素早く打たなきゃゴールにならんのだ日本は。
アジアではなんとか自分達の型で決める事ができるけど、過去のW杯でのチャンスはとにかく持ったらそのままシュートに向かうそれも速くだ。
だからとにかく大迫や原口や久保でメンバー固定しても意味ない。どの組み合わせでやればシンプルにシュートまで行けるか?そして守備の負担減らせるか?
日本のやる課題は割とシンプル。