No.317556
自分が出て活躍すれば、結果はついてくるといつも口に出す。
4年前のあの経験から何も変わっていない。
4年前のコロンビアの1.5軍相手に、本田・長友らが好き放題して、全く通用していない中、何もいわない内田が1人攻守に奮闘していたのを思い出します。、
膝が痛いはずなのに、もう予選も突破できない、負け濃厚なのに、なんでそんなに走れるのか、まじで感動した。選手生命をかけてまで走っていたよ。
こういう選手が、本当に世界相手に戦える強い選手だと思った。
それにひきかえ、個(自分たち)だけでは勝てないといいだしたり、カメラの前でちょっといいですかと許可とってから号泣の抱擁。
今現在
「服従で選ばれるのは恥」発言からの代表帰り咲き→ガーナ戦→「結果は想定外、内容は想定内」「批判されればされるほど僕らは立ち上がる」
本田も長友も自分に酔うてる。最大の欠点だと思う。アジアレベルでは、それでいけるかもしれんけど。