No.317916
日本人がミランやインテルやマンUに所属できるって、キャプテン翼の中だけの世界と思ってた時に、やってのけた偉業は認める。
その偉業は、南アフリカの躍進があったから。ワールドカップのチャンスを活かせたからでもあるが、それ以前に黄金世代が、世界で通用する事を示したから。
日本サッカーの未来を描くなら、ロシアワールドカップで多くの若手が躍動しチャンスを活かして、一点でも決めて、自分達の示した道を続いて歩んでくれる事。
世界が、日本は本田、香川、長谷部、長友以上のタレントのいない国と見なし、そんな日本が無様に3連敗したら、未来は暗い。
だから頑張んなきゃではない。
呼ばなかったことが最大の罪。