あか
No.318191
あと、中村憲剛のインタビューの中で南ア大会のチームとブラジル大会のチームの違いについて聞かれ、確か南ア大会のチームは守備的と言われているが局面局面で戦い、走り勝つと言うサッカーの本質があったみたいな感じで答えていた。

つまり、南ア大会以降に守備戦術では未来が無いなどと選手とファンが大合唱してその結果面白い俺たちのサッカーに変わった。
ただ守備戦術と馬鹿にして全て変えたせいで大事なサッカーの本質を失った。

そう!日本はポゼッションをすると、数的に有利に頼り一人一人が戦わなくなる。

ハリルはデュエルを日本に間違って教えた。
本来南ア大会ではデュエルやれたのだ。
部活サッカーという基礎があるからやれるんだ。

それを欧米風に身体ぶつけ合い縦に早くみたいに教えるからだめだったんだ。

日本人のデュエルは走り勝つ事そして、持久戦と同じ事を組織として黙々とやれる個々の忠実なメンタル。

日本軍時代から日本兵のデュエルの強さを外国人が言ってたんじゃんか...
ここをみんな理解できないから強くならんのよ。

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