ああ 2018/06/03 10:35 Chrome No.318220 2010年のコートジボワール戦はそんなに印象なかったけど、イングランド戦は攻め上がり気質で穴を空けやすかった闘莉王が徹底してルーニーに仕事をさせまいとしているのを見て期待値が上がった。 ルーニーが前でボールを持てなくて頻繁に中盤に降りて並の選手と化してるのは印象的だった。 あの試合で叩いてる奴らは見る目が無いと思った。