No.359861
やっぱり高校時代にスポーツの本質を知る機会がなかったんかな...
もちろん先を見据えてやる事も大事だが、一つ一つの試合にそして一つ一つのプレーに必死になる事が大事!
競技に向き合う事が大切なんだ。
あと遠藤も言ってたがポジションは与えられるものじゃなく自ら奪い取るもの!
ユース出身の選手は元々上手いから与えられるものと思ってる節があるね。
高校の部活では、三年間万年補欠だった部員やベンチにすら入れず引退する部員ですらそ競技に真剣に向き合い考える時期が一回はある。
例え才能がないとわかっていても、最後その競技に、人生に何か残すために必死にやろうとする。
高校の部活は私生活一体となり、青春の全てであるから必死にやる。だからその競技に向き合い戦うというスポーツの本質がある。
ユース組みのワールドカップのプレーはやり切ってない、もっとやれるはず!
なぜかその試合に必死になれない選手が多くいるのだ...
宇佐美はサッカーというスポーツに今一度向き合うべきではないだろうか?