ああ
No.369006
日本の得点シーンを全て振り返ってみ?
初戦の大迫の飛び出しも縦1発、セネガル戦の同点ゴールも柴崎の斜めミドルパス1発で局面を変えてる。
2点目も昌子からシンプルに岡崎への縦1発。
ベルギー戦の先制点も柴崎から1発のキックで局面が変わって決定機。
ワールドカップ全般的にも言えることだけど、結局点になってるのはほとんど手数がかかってない。
ハリルは間違ってなかった、しかしハリルはそれ一辺倒だったから緩急が生まれなかった。
要するに極端過ぎた。しかもボランチの人選が縦に早くを実践できる人選ではなかった。縦に速くということは、的確な判断で正確なボールを前に蹴れないと成立しない。柴崎がそれを証明して気づいた。
ハリルは自分のやりたいサッカーをそれに当てはまってない人選でやろうとしてしまった。
これは単純に選手の力を見極める眼力の問題。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る