ああ
No.371167
特にアジア相手に苦戦したのは、日本を警戒するアジアの国々が引いてくるのは当たり前の状況で、それでも縦一辺倒。
相手は大迫のとこのケアだけで対応できちゃう。それでも大迫が収めてたからまだ多少は形になってたけどね。
ハリル体制1番の内容がオーストラリア戦だったことでも分かるように、相手が繋いできてくれるなら機能はした。
しかし、アジアの相手は基本的にそうはならない。
例えば、柔軟性というなら人を入れ替えるのはもちろんだが、入れ替えた選手に何を意識させるのか。
パスに秀でた選手をもっとベンチに置いておけば、組織の整った相手で多少遅攻になっても、相手を動かすことはできただろう。
ハリルにはそんな駒の使い方はなかった。ただ、同じタイプを並べて、選手交代をしてもサッカーの中身が変わることはなかった。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る