八咫烏
No.375625
強いて苦言を呈すなら、ナカシマと堂安の前線からのディフェンス。南野の前からのディフェンスのポジショニングは、想像以上。コースを限定する動きも光っていた。南野が限定した仕事を受けるサイドの2人は散らかしてた。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る