ああ 2018/11/18 10:16 SO-03K) No.383474 ベネズエラ戦は、交代選手が入る前から機能不全になっていた点は注視する必要があるだろう。 南野堂安中島が、組み立てよりも、大迫に使われてのストライカー的な動きに特化しすぎて、大迫への配給を遮断されたら一気に膠着した。 その分ボールを受けやすくなったサイドに入った原口の突破と杉本北川のエリア内での動きで違う形のチャンスがあったのも見逃せない。あの形なら大迫もエリア内で勝負できる。