イギータ
No.38570
4年間かけて、競争が無かったチームよりも、しのぎを削り続けるチームの方がハングリー精神も違うだろうし、死に物狂いでやるもんだろうね。
南アフリカが終わって、コートジボワール戦まで、変わったのはワントップくらい。
選手の台頭が無かったのか、それとも、監督がチャンスを与えなかったのか。
高橋秀人を見ると圧倒的に後者だと思ってしまう。
使われないけど、ずっと帯同させ続け、勘違いさせた感は否めない。
当落線上の選手はどんどん入れ替えて、代表の底上げを図るべきだった。
4年後の完成度を高めようとするあまり本番では選択肢が無くなってしまった。
同じことは2度と繰り返して欲しくはない。

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