あん
No.389119
3点目の堂安のゴールは大迫が降りることで、柴崎、原口、大迫が良い距離感のトライアングルでパス交換出来たから、柴崎から堂安への楔が通った。
柴崎が前半リズム悪かったのも、シンプルに捌きたい柴崎に対して良い距離で受ける選手がいなかったから。香川がバックパスマシーンと言われる事もあるけど、香川はCBを釣りだしてボランチが良い身体の向きが出来る様にパスを付けれる。タイプが違うとは言え、南野の顔の出し方やパスの質だと受けた選手の選択肢が狭まる。

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