しっだるた
No.392408
男性
中島はそうでもないけど、南野がステップを上がれない理由だよね。
ミスが多い。それはトラップや仕掛けとかじゃなく、視野の狭さ。
背後の目の無さ。
仕掛けに行くと決めた途端に視野が狭くなる。それの理由は分からないけど、香川や本田、さらにはメッシとかは仕掛けながらも一刻ごとに変わる状況をしっかり感じて見てる。だから結果、ミスもなく、良い判断、仕掛けになる事が多い。
しかし、南野は感じれてないし、その仕掛けしかない。つまり的を絞られやすし、潰されやすいし、好機を逃しやすいし、ミスにになる。
仕掛けの中で背後の目が無い、周りの気配を感じ様としていれば、それが相手の気を一瞬でもそらすことにもなるし、制度も上がるし、最善の選択になり、ミスを減らせる。言い方が変だけど、気をあやつれてない。イチローの打席に立つ前のポーズはただのパフォーマンスではないよ。あれは相手の気をコントロールしてる。イチローに吸い寄せられたように相手の気をがバットに集まりヒットになる。ただならる力で本当の実力者だからこそできる、そうなる?と言えるのかな。南野は性格がそうさせてのか、顎の角度が数センチ低いからか分からないけど、彼には上に上げたような一流選手にある間、または気が作れない。今後良い指導者に出会えて、自分を感じるだけでなく、周り感じる事を覚えて欲しい。そうすれば間であり、気を使いこなせるようになるはず。イチロー以外は気づかずにやってるだろうけど、気を感じれたりコントロールできれば、技術がなくても相手を抜ける。まぁ、世界レベルになれば相手の気を掴むのは難しいだろうけどね。オーラとも言うのかね?

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