八咫烏
No.415435
今大会の森保監督は、とにかく守備の戦術を明確にしたかったのだろう。
一応の収穫は得たが、決勝で課題を多く残す事になった。
攻撃に関しては、前線の選手の創造性任せで、
結論アジアの舞台でも圧倒的では無かった。

中島の離脱と大迫の怪我、南野の空回りが誤算。

酒井と堂安の相性が悪く、また原口と南野の相性が悪く攻撃の連動性は大きく削がれた。

元より守備に重きをおく中での試合だったため、攻守の切り替えが緩慢だった。

収穫は富安。
今回出られなかった若手は大いに刺激を受けてほしい。


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