ああ
No.431558
日本人の守備ってのが、敵味方関わらず人の位置を見ないで、テキトーにボールホルダーに寄せに行く、というのなら、とても理解できる。まさに現代表の2列目3人。堂安は少しましかもしれないが。
ただ今季の東京は、永井のスピードを生かしたプレッシングはまだしも、そこまでテキトーな守備ではなかった印象。サイドハーフの久保も例外ではなくて、守備もできるから使われた。
宇佐美みたいな、ドリブルでもてはやされた選手が海外で活躍できないケースとは全く違う。まして久保の土台はカンテラで培われている。半年間とはいえ、マリノスでポジショナルプレーにも触れて、シティにも注目されるようになった。
相手の嫌がるポジショニングと足元の技術の高さは、コパでも証明された。レアルはさすがに厳しいかもしれないが、リーガの中堅以下のチームなら、即スタメンも夢ではないと思う。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る