東大阪の星
No.436399
帰化しなくても5年継続して住んでいたら代表になれる資格があります。
ラグビーはそのルーツもあって、国籍を重視せず、地域、所属している協会を重視します。
自分がお世話になっている国、住んでる国の代表になる道を選ぶ選手がたくさんいてます。
一度、決断するともう母国の代表に戻ることは二度と出来ない仕組みにもなっております。

これは、日本に限らず強豪国のイングランド代表なども外国人選手がたくさんいます。
決して日本だけが多いわけではないんですね。でも、どうしても日本は、他国と比べるとそういう外国人が多いのはおかしい
という論争になりがちです。逆にいえば日本人選手がオールブラックス(ニュージーランド代表)に入ってもいいのです。

日の丸を背負ってることには何も変わりないんですけどね。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る