No.440290
男性
堂安は基本中に入る動きをするから、縦のスペースに酒井宏樹が入ってこれる。しかも、左利きだから、中に入ってから、縦パスもしやすいし、堂安は守備も良いから酒井宏樹は思いきって上がれる。IJはむしろ、縦に仕掛けていく(あるいは抜け出す)タイプだから、酒井宏樹は上がると動きが被るし、守備に専念する。だから、IJは自分でアシストを演出する。
モンゴル戦とタジキスタン戦でモロにこれが出たんじゃない?
タイプが違えば戦術も違うし、堂安イラネーとするのは早計じゃない?