No.440379
韓国代表が受けた暴行、打ち消しに必死の韓国政府
平壌でのワールドカップ予選を終えて戻ってきたサッカー韓国代表の選手たちが「悪夢のような試合」について語り始めた。「(北朝鮮選手たちは)肘を振り回して膝を当ててきた」「過去にこんなサッカーは見たことがない」と振り返った。
試合中に明らかな暴行を受けた韓国選手もいたという。
実際に選手たちは「地獄のようだった」と語っている。
国の代表選手さえ保護できない今の韓国政府は、恥じるどころか暴力集団を擁護している。
KBS放送などは北朝鮮から受け取った試合の映像を放送しないことにした。
「画質が良くないから」が表向きの理由のようだが、これもおそらく言い訳だろう。
映像で観客のいない競技場の様子や、サッカーではなく暴行を繰り返す北朝鮮選手たちを見て、韓国の国内世論が悪化するのを恐れたのではないか。
現地の映像は今すぐにでも全て公開すべきだ。