あん
No.442061
00:30
ヴェルディを率いたロティーナは団子になりがちなJ2でワイドに選手を配置して現代的なサッカーをしようとしていた。だけど、終盤は結局助っ人のブラジル人頼りのサッカーやってた。
ポジショニングを忠実に守ってる日本人選手は対人局面で競り負けて、ブラジル人に預けて攻撃は任せるというサッカーになっていった。戦術家ではあるけど、オシムやミシャのように弱者が強者を脅かすようなチーム作りでは無かった。

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