あん 2019/12/20 20:14 601LV No.452010 クロップ時代のドルトムントを見てサッカー観が変わった事の1つに、連動の無いスプリントがいかに無駄かということ。 完成度の低い試合ではガムシャラに走り回る、所謂「泥臭い」選手がチームの手助けになる。一方で、完成度の高い試合では単発のスプリントは何の意味も無い。 思考停止してガムシャラ感で仕事した気になってるのは自己満足。カンテはめちゃくちゃ走り回っているようで、効率的にしかポジションを取っていない。