あん
No.452010
クロップ時代のドルトムントを見てサッカー観が変わった事の1つに、連動の無いスプリントがいかに無駄かということ。
完成度の低い試合ではガムシャラに走り回る、所謂「泥臭い」選手がチームの手助けになる。一方で、完成度の高い試合では単発のスプリントは何の意味も無い。
思考停止してガムシャラ感で仕事した気になってるのは自己満足。カンテはめちゃくちゃ走り回っているようで、効率的にしかポジションを取っていない。

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