ああ 
No.452109
代表の場合細かな戦術より、一人の選手でガラッと変わる事がある。例えはデシャンのフランス代表かて正直前評判全然やったけどマテュイディ使って全て解決したり。ハリルの最終予選の時の今野起用だったり。西野さんの乾と香川だったり。
後采配の難しさで言うと、ベルギー戦正直アザールとか雑になってて諦め掛けてたけど、単純なパワープレーで2枚入れて来て逆転した。あの時西野さんは植田を入れて守り切れってメッセージを出すか、それで受け身なってサンドバックなるのを恐れたので判断迷った。森保監督や手倉森は植田を進言したらしい。でも西野さんは自分のポリシーである最後まで攻撃的に行く事選んであの悲劇を生んだ。
因みに選手も攻撃陣は引かずにまだ点欲しかったし、後ろはブロック作りたかった。
ベルギーのあのパワープレーなんて日本対策でも何でもなく負けたら終わりやねんから普通のパワープレーやしな。フェライニが長友狙うとかそら普通やし。そう言うギリギリの戦いを見て選手の臨機応変な判断がどうしても必要だと森保監督は確信してピッチ上で選手に責任を持たそうと意図してるのは認めないといけない。

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