ああ 
No.456151
協会のジャパンズウェイを馬鹿にしてる奴多いけど、協会にはW杯初出場から色んな蓄積がデータであって。例えばトルシエ時代コーチでアテネの監督の山本さんは射熱対策はかなりのデータがって試合前や試合中の給水、ハーフタイムにどこを冷やせば良いとかデータは凄い。あと合宿地の選定も蓄積あるし、岡田さん時代には高地トレーニングのデータを活用したしコンディション調整のノウハウもかなり蓄積されてる。ただそれをぶち壊すのが外国人監督で例えばジーコは協会の意向無視して街中の騒がしく一般宿泊客と同じホテルを合宿地に選んだ、日韓の時静かな温泉宿で選手が集中した蓄積があったにも関わらず。ザックは協会のアドバイス無視してシーズン終わりの海外組に厳しいキャンプしてコンディション作り失敗した。南アの時岡田さんはシーズン終わりの海外組には2週間身体動かす事禁止して高地トレーニングを綿密にして南アの高地でも走れるコンディションにしたにも関わらず。それらの蓄積全て否定したのがハリルで、逆に全ての知見を集結させ活用したのが西野さんのやり方。海外組は休養を優先させ給水含めた射熱対策を活用し、戦術面の大枠は監督が決めて選手を信用した。
西野さんが日本サッカーの蓄積を使い証明した以上ジャパンズウェイに傾くのは普通の流れ。

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