あん
No.456243
シリアのゲームプランから察するに、前半は引いて0-0のドロー。後半はブロックを解いて正面からやりあう展開を目指していたように思います。
特に後半は攻撃の意図がはっきりして、ハーフポジションに取る選手が一人は居て起点になっていました。
後半のシリアは守っていたというより押し込まれていた。良い攻めが続いた日本の不幸は、ドローなら自力突破の可能性が無くなるために時間が進むにつれてリスクを上げる必要があった事。シリアがカウンターもクリアも出来なかったために、終盤でもFWに全力のスプリントする脚が残っていた点。

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