2205さんに同意。凄い当たり前の事をかいている。擁護する気持ちは解るが代表の監督は極端に言えば誰がやっても変わらないって論調は極論すぎる。弱いのは選手のせいだと言うならばそれを選ぶのは監督な訳だからその時点でもう無理がしょうじてる。また選考段階で監督にやりたいサッカーがあればそれを実行できる選手の相性とかも考えるのが代表監督な訳で。森保でいうならやりたいサッカーでそのポジションに適正のある選手を配置して自分のしたいサッカーをやれてるかといわれればおおいに疑問符がつく。ウィング適正の仲川をシャドーに起用したり。彼の良さは全く発揮されなかった。そういう意味ではやはり代表監督が誰がやっても同じとは思えない。また何が起こるか解らない試合状況で交代枠やフォーメーション変更できるのも監督の仕事。予期せぬ退場だってある。サッカーしてたなら解るけどそういう非常事態でベンチから的確な指示が出ないとフィールド内は非常に混乱したり士気が下がる。確かに細かな戦術を浸透させるには時間がなさすぎるが今あげた点だけでも選手の能力だけではどうしようもできないことがあるのは事実。その点だけでも代表監督の人選は大事。