ああ 
No.456388
口説くて悪い。Jリーグから代表監督を選出するのに一度、チームが低迷して解任されないといけないと言うのは仕方ないことだけど矛盾している。
(途中で解任されたけどギリギリ残留の15位フィニッシュ。落ちてもおかしくなかった。)

森保監督の場合は17年のギリ残留がなかったら今でも広島で監督を続けていた可能性が高いし、上手くいかなくならないと代表監督になれないのはやっぱりおかしい。
あの時の低迷がたまたま偶然なのか。それとも今後も監督を続けられないくらいのものになっているのかは分からない。例えば戦術が時代に合わなくなったとか。

オシムの時は批判が多かったけど、
JリーグのサポーターもJFAからの代表監督の引き抜きを受け入れて認めていく考えを持っていくべき。
クラブチームで活躍している時にスムーズに監督就任が望ましいんじゃないかな。
この点はサポーターにも原因はあると思うよ。

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